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iPhone11を1年間使ってみて

[2020.11.07] スマホスピタル秋葉原

 

iPhone11が発売して一周年

 

iPhone11が発売して1年が過ぎた。

購入してはや1年かと思うと感慨深いものがある。

当時はまだコロナウイルスなど流行っていなかったため、appleストア銀座までいき直接購入したあの日が懐かしい。

秋ごろではあったがマスクはまだ必須ではなかった。

あの時代、カムバック・・・・・。

そんな訳でめでたくiPhone12も発売されているし、なんだったらiPhone12proMAXが予約開始されている。

せっかくなので初めてiPhoneが持った著者の1年ばかりのレビューを綴っていこうと思う。

 

iPhone11とは iPhoneの基本をちょっとおさらい

 

iPhone11とはappleが2019年9月20日に発売したスマートフォンだ。

iPhoneXから始まったホームボタンレスモデルであり、従来の指紋認証機能を撤廃し

FaceID、顔認証機能がセキュリティとなっている。

 

11シリーズが発表時世間を騒がせたのは、見慣れると多分なんてことないと思うのだが

iPhone11pro、iPhone11proMAXの独特のカメラだ。

タピオカカメラとかロボットアニメのボトムズなど揶揄されていたいので皆様の記憶にも新しいと思う。

私は11なのでトリプルカメラではなかったのだが、夜景がきれいに撮影できることが売りで写真撮影が楽しくなることは請け合いだ。

 

カラーバリエーションも豊富で、特にiPhone11は6色用意されており、どれも高級感ある色味で

私はレッドに一目ぼれして購入した。

 

 

同社の製品であるiPhoneはスマートフォンの代表格と言っても差し支えないほどに有名な機種だ。

特にこの日本ではiPhoneの普及率は非常に高いのが特徴的。

2020年8月のiPhoneとandroidの国内シェア率は以下のようになっている。

・iPhone 57%

・android 43%

 

上記の数字でわかる通り、二人に一人以上がiPhoneを使っているという計算になる。

過半数以上がiPhoneというのが我が国の実情だ。

スマートフォンの代表格といっても過言ではないと納得いただけただろうか。

 

 

実際に使ってみて

 

かれこれ所有して1年が経過したのだが、まず結果から言うと大満足の一言だ。

もちろん、細かく話していけば不満点もあるが、それも今回は合わせて話していこう。

 

良かった点 あくまで私個人の所感である

 

・まずはデザイン

長方形のデザインであり、全体的に丸みを帯びているデザインだ。

四角いデザインよりも個人的には丸みをおびえているでデザインが好きだ。

単純に防御面でも四角い方よりも丸みがあるほうが衝撃を和らげやすいし、高級感を感じる。

 

色合いも6色とも安い色味ではなく、どの色にも所有欲を満たしてくれる美しいカラーだ。

特にレッドはXRのような深みがあり重厚感のあるレッドから

色自体から軽さを感じるレッドに変わっており、見ていて更に飽きにくい。

1年所有して尚、かっこいいな!と思ってしまうくらいには気に入っている。

この色を今後も続けてくれるのなら来年でる可能性があるiPhone13も同色でほしいところ。

ただ、できれば丸みを帯びたデザインが好きなので、11を踏襲してほしい

 

・iPhone11の性能面

 

まず搭載されているCPUのスペックからだ。

搭載されているチップはA13 Bionic。

これは同シリーズであるiPhone11pro、iPhone11proMAXと同様のチップセットである。

そのためCPUの性能自体は上位モデルと同等であり、11がコストパフォーマンスが高いというの納得いただけるかと思う。

 

では実機の計測ではどうなのか。

ベンチマークスコアを計測するソフト、Antutuでの数値は以下通り。

・総合スコア 46万

・3Dスコア  22万

となる。

 

まず総合スコア40万点という数字だが、40万点以上でいわゆるハイエンドモデルというラインになる。

6万点オーバーになるので、搭載されているCPUは十分にハイエンドモデルと言えるだろう。

一年間使っていて特に性能的に困った面にはいまだに遭遇していない。

主な使い方はSNSやウェブサーフィン、仕事上のやり取り、ソーシャルゲームだ。

 

主にプレイしているのはfate/goや最近国内で配信されたファイナルギアというロボットゲームだ。

どちらも、ゲーム内演出や推奨スペックがスマホの中でも少々、高めな方だ。

両方プレイしていて不足がないどころか、かなりの余裕がある。

ファイナルギアに関しては、解像度を最高まで上げてプレイしているが処理落ちといった事もなく

非常にスムーズにプレイができる。

一時期、荒野行動などのFPSゲームもプレイしていたが、そちらでも快適なプレイはできていた。

高いスペックのおかげでゲームのアプリで困ることは基本的に少なく、例えば最近配信された「原神」といった

大型ゲームであれば多少は難しい面もでてくるかもしれないレベル。

性能という面でも、非常に安心できるのではないだろうか。

 

 

・ディスプレイ性能

iPhone11は上位モデルであるproシリーズの有機ELディスプレイではなく液晶ディスプレイとなる。

よって画質自体はもちろんproが優れているが、11でも液晶画面はとても美しい。

これは実際に購入された方々も驚かれたところで、液晶とは思えないほどに美しいのだ。

液晶でも十分な満足感を得ることができる。

 

悪かった点 こちらも同じく所感である

 

・デザイン

やはりちょっと気になってしまうのは画面自体のデザインだ。

よくM字ノッチという言葉を聞いたことがないだろうか。

画面の上部にある部分で、スピーカーやインカメラなどのために設けられた箇所だ。

画面自体をM字に切り分けており、通称M字ノッチと呼ばれている。

 

慣れれば、なんてことはないと思うのだがやはり、違和感を覚える部分ではある。

望ましいのはやはり全画面であることなのだが、iPhone12でもこの夢は叶わなかった。

通常、使う分には全然良いのだが、例えばゲームではどうか?

最適化されていないものだと、M字部分がきれいに表示されずに文字や画像と被ることがある。

こういった面は正直マイナスだ。

 

でもフルディスプレイなんてあるのかという声もあると思うがもう実際にでてきている。

ZTEから発売された「Axon 20 5G」は指紋認証機能やインカメラを画面下に内蔵する形となり

まさにフルディスプレイの完成形と言える。

iPhone13ではぜひフルディスプレイモデルを出して頂きたい。

 

・重量

iPhone11の重量は194グラムとなる。

最近でたiPhoneSE(第二世代)148グラム。

その差は46グラムだ。

50グラム程度、大したことないだろうと思われるかもしれませんが、これが日常的に使うものとなると

結構気になる所ではあります。

 

素直に言いますと1年使っても、まだ重いな、と感じることは多々あります。

その分しっかりとした性能があるので致し方ない部分もあるかと思いますが、できればこの辺も

もう少し軽量化を図ってくれるとありがたいなと思います。

 

また重さに拍車をかけるのがケースの存在です。

正直、きれいな状態で使おうと思ったら本体を丸裸で使うことはまずないかと思います。

ケースやフィルムも重さを増してくるのでやはりずっしりとした重量感を感じます。

 

 

まとめ

 

概ね大満足に違いないが、少々の不満点が残るというのが現状である。

購入する際にはぜひこのブログを参考にしていただければ幸いである。

 

 

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